Tabiya

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飲みたいエチオピアンドリンク 

エチオピア |

移動日/コンソ(エチオピア)→モヤレ(エチオピア) バス10時間 100B



コンソ族が住むが街。かわいいスカートが特徴みたい。
今日はコンソの街からケニアとの国境の街、モヤレに向かいました。
このバスは、月、木の週2二回しかないと思っていたけど、今日水曜日も運行しているようだ。
エチオピアで一番めんどくさいのが値段交渉。
他の国でももちろんあるが、エチオピア人は手強すぎる。嫌になる。疲れる!嘘つき!



今日はすんなり値段も決まった。
荷物は全部上に、しっかり固定されるか最後までチェックしていざ出発!



エチオピア人はみんなバスに乗っている時、葉っぱを噛んでます。
おそらく覚醒作用があり、眠気や車酔いに効くのかも。









エチオピアの土色の大地にカラフルな民族がとっても素敵!
さすが多数民族国家。きっとそれぞれに意味があるんだろうな。

ケニアとの国境の街モヤレに到着。
今日中に国境をパスしたいとイミグレを訪れたがクローズ。
ってことで、エチオピア最後の夜をモヤレで過すことに。
小さい街かと思っていたら、これが意外と大きい。



エチオピアでどうしても飲みたかったフレッシュアボカドジュース!
みんなで乾杯!
濃厚でとってもうまい。エチオピア万歳!アボカド万歳!


モヤレの宿
パブロザホテル
60B(300円)/1部屋
ロケーション/
アクセス/メイン通りにある宿。国境近く。
立地は便利。
部屋はエチオピアらしい感じ。
シャワー、トイレは共同。水が出なく使えない。
wifiはなし。
蚊帳あり。

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21:38 |  trackback: 0 | コメント: 5 | edit

エチオピアンは嘘つきだ! 

エチオピア |

移動日/トゥルミ(エチオピア)→ジンカ(エチオピア) ランクル2時間 1台シェア900B/1人150B
ジンカ(エチオピア)→コンソ(エチオピア) ミニバス3時間 90B

今日も移動。
さすがに毎日だと疲れる。道もガタガタだからお尻がいたい。
ぴょんぴょん飛び跳ねている状態。
ミニバスでカイアファールを経由をして、コンソまで行こうとしていたが、
朝、宿にいたベンジャミンというエチオピア人の車でカイアファールまで行くことになった。
私たちがコンソに行きたいことは当然承知のはずが、カイアファールに着くと、ジンカに行かないとコンソ行きのバスはないよ!
ジンカに行きたいならさらに追加50ブルね。

こいつはじめから分かっていたはずなのに。とにかくエチオピア人はありえないくらい嘘をつく。



ジンカに再び戻ってきた。

バス乗り場で、コンソ行きを探すが値段がインチキな金額を言ってくる。
押してだめなら引いてみる作戦!
じゃもういいや。今日は宿で一泊するよ。と言い捨て宿に向かったがついて客引きはついてこない。
それどころか、どうせ戻ってくるんでしょ。って言いやがった。
こっちも意地で、宿に行きチェックインをしようとするとさっきのドライバーがあらわれた!半値になった!
よし。行くぞっと思ったら今度は宿のスタッフが、
あいつは俺の友達でジョークを言っているだけで、今日は行かないって。だから今日は泊りな。
これも、全くの嘘。ここまで嘘ばかり言われると、エチオピアが嫌いになりそう。

何を信じていいのか。



無事にコンソに到着。もう夕方。帰宅する学生さんとやぎ。



最近宿探しが慎重。特に南京虫と蚊。部屋をじっくりみてすこしでもジメジメしてなさそうな部屋を探す。
どこも似たりよったり。
部屋に入るとまずやること。
虫対策!
ベットにビニールシートをひき、その上に自分のシーツを敷き、安全ピンでとめ、それから蚊帳のセット。
毎回これをやるだけで一苦労。
寝心地は最低。寝返りをうつたびにビニールがごそごそ動くし、しかもむれて暑いし。
でも南京虫と蚊はこわいしな。
うー辛い。



そしてこれが毎朝の風景。ビニールたたみ。


コンソ宿
KONSO DULLA Hotel
200B(1000円)1泊/1部屋
ロケーション/
アクセス/街のメインロータリーにあるので、すぐ分かる。
立地は便利。
部屋はエチオピアで泊まった宿では一番良い。
シャワー、トイレは部屋にあり。
wifiはなし。
蚊帳あり。

18:26 |  trackback: 0 | コメント: 5 | edit

トゥルミのマーケット 

エチオピア |

移動日/ジンカ(エチオピア)→トゥルミ(エチオピア) ミニバス3時間 1台シェア105ドル/1人17.5B

今日からしばらく、24歳ガッツマンのりくんと、とってもキュートなヤンと6人で旅をすることに。
ここからの移動がこの旅でもっともハードなため、さらに心強い。
ヤンは英語ペラペラだし。のりくんはアメフトプレイヤーで力持ちだし。

ジンカ→トゥルミ間はバスが週に3本しかないみたいで、今日はなかった。
でも今日はトゥルミでハマル族が集まるマーケットがあるから、今日中に行きたい。
という訳で、ヒッチハイクすることにしました。
早速始めるも、トゥルミ方面へ行く車が通りません。ガソリンスタンドへ行って片っ端から聞いても、全滅。
時間だけが過ぎて行き、このままじゃトゥルミに着いてもマーケットは終わってるかも…。で、結局
みんなでミニバスをチャーターしてトゥルミへ向かいました。とほほ。



無事、早めに到着できたので、とりあえず洗濯。水が使えるだけでありがたい。



マーケットへ向かうハマルの人達。

マーケットには食料品や日用品、ハマル族のアクセサリーなどが売られ、賑わっていました。



赤土を塗った髪型がかっこいい。私は短めが好みです。
ハマルはかわい子ちゃんが多い。



かわいいアクセサリーがいっぱい売っている中、なぜかヤンはへんてこなバナナ入れを買っていた…

マーケットの後はブルジャンピングを見に、3kmくらい離れたハマル族の村へ。
歩きながらヤンといろんな話をしたけど、旅中、何度も辛くて帰りたくなるときがあるって言ってた。
ヤンは頭も良くて強い子だから、何でも平気なのかと思っていたけど、そんなことはなかった。
ときどき辛いけどときどきもの凄い面白いからやめられないよね、って言い合って、
こうやって一緒にアフリカのでっかい空を見ることができて嬉しいと思った。



ブルジャンピングとは、結婚を迎えた男の人が牛の背中を渡るという儀式。
その前に女性達の踊りがあるんだけど、かなりぐだぐだで面白かったです。



プープーププーとラッパを吹いて、みんなでわーわー言う、みたいな感じ。
その間に男の人達も準備。



そして数十頭の牛。高まる緊張感。牛たちが並べられる。その数
…5頭。



その上をてこてこてこ…てこてこてこ…と3往復くらいして、終了。と、こんな感じでした。

たまに「Tシャツちょーだい」とか言われたりしたけど、ここではハマルの人達の自然な佇まいを見られて良かったです。
普通のTシャツとかを来ている人が意外に多かったけど、時代は変わるから、それが自然なことなんだろうと思いました。
それでも充分かっこ良く見えた。








トゥルミ宿
Tourist Hotel
80B(400円)/1部屋
ロケーション/
アクセス/街のメイン通りにある。小さい村なので人に聞けばすぐわかる。
立地は便利。
部屋はとっても簡素。
シャワー、トイレは共同。これも簡素。
wifiはなし。
蚊帳あり。

14:02 |  trackback: 0 | コメント: 4 | edit

ムルシ族テーマパーク 

エチオピア |

ジンカ1日目

ジンカに来た目的はマーケットにを見たいのと、ムルシ族の村に行くこと。
昨日マーケットで出会った、のりくんと台湾人ヤンと6人で、車をチャーターして行くことに。
たまたま6人になったから、割安で行けた。

車に揺られること3時間。途中からは国立公園内へ。
運がよければ、いろいろ動物は見れるらしいが、見たのは小さいワニのみ。
でも景色は大自然で良かった。



ムルシ族。布をさらりと一枚身につけ、女性は唇にお皿をはめ込んでいる。







ムルシ族の写真をとるのも、撮りたい人と交渉をしてお金を払って撮らせてもらうシステム。
それは、はじめからわかっていたが、村に入ると、子供から大人から我先に「フォト、フォト」って詰めよってくる。
あまりのしつこさに、村にに来た雰囲気もブチこわし。
もっともっと村の暮らしぶりが見れると思ったのに。
もともと観光客も来ない、穏やかな暮らしだったと思う。
観光客が来て、写真を撮りたいためにお金を払う。
ムルシ族の人々は、働かないでお金を得れる。それに自給自足のためお金は最低限しか必要ないはずだ。
おそらく、小さな子供はお金の意味すらわからず、「フォト」って言っていると思う。
これはなんかさみしい。
これが本当に生きていくために行っていることだとしたら、ここはテーマパークと何も変わらない。
でもこんな現状を作ったのは私たち観光客だ。
とても責任を感じてしまう。そもそもムルシ族の自然な暮らしぶりを見るなんて無茶な話なのかもしれない。



でも、でも、ムルシ族の子供たちに、撮った写真を見せたり、デジカメを使わせると。
とっても子供らしい笑顔が。さっきまでの雰囲気とはみんな違う。
とても楽しそう。やっぱ子供はこうじゃないと。
なんかホッとできた。

みんなで宿のレストランでごはん。
トマトソースパスタ。麺はくたくたで変なのだけど、ソースは本当にうまいです。



ムルシ族の人々を見れたことはとっても刺激的だった。
同時に観光客としてどのように接していけばいいのかとても考えさせられる一日だった。

ジンカ宿
Goh Hotel
230B(1150円)1泊
ロケーション/P.O.Box62
アクセス/バスターミナルのメイン通りゲート左折。しばらく行くと右側。
立地は便利。
部屋はシャワー付。少し薄暗い。
シャワー、トイレは部屋にあり。
wifiはなし。
蚊帳あり。
トイレ、シャワー共同だと120B。さらに薄暗い。虫がいそう。
ホテルにある、レストランのトマトソースが美味しい。量も多いし。

これが民族マーケット? 

エチオピア |

移動日/アルバミンチ(エチオピア)→ジンカ(エチオピア) バス8時間 120B

今日も朝の5時集合のバス。出発したのは6時。
なんのためにこんなに早く行く必要があるのか。謎です。



出発して2時間でコンソという街で朝ごはん休憩。
エチオピアンコーヒーを注文。

すると、おいしいクッキーがあるよ!
まじーうまそう。お願いします。



えっ!これクッキー。見た目サモサ?春巻き?中はすべてレンズ豆。
味なし。油っぽいだけ。
正直まずい。
ゆうきのやつなんか、ガラスの破片はいってるし。ワイルドすぎやろ。





今日もバスから見える風景に癒されます。
みんな笑顔でバイバイ。ほんと最高の笑顔。



ジンカに到着。今日は週に一度のマーケット。
どんな物が売っているのか期待。
きっとアフリカのかわいい雑貨がいっぱいあるに違いない!っが、完全に地元のマーケット。



エチオピアは80近くの少数民族がいるみたい。
このマーケットにたくさん民族が発見できない。装飾が激しいと思いきやみんな普通の格好。



やっと出会ったのが、アリ族。
写真を撮る時は、お金を支払うシステム。しかも新札しか受け取ってくれないらしい。
2ブル渡すと、ちょっと不機嫌そう。もう1ブル渡すとキュートな笑顔に。最初から渡せば良かった。
ほんとかわいらしい。





マーケットは野菜や香辛料などがずらり。でもどこも同じものばかり。
インジェラも売っていた。



歩いていると、子供がたくさんくっついてきます。
みんなの笑顔に今日も癒された。

20:55 |  trackback: 0 | コメント: 2 | edit

でたでた南京虫が! 

エチオピア |

移動日/アディスアベバ(エチオピア)→アルバミンチ(エチオピア) バス10時間 120B

アフリカでの陸路移動は過酷は有名。特にこのエチオピアは未舗装の道が多いらしい。
そして、エチオピアは朝がはやい。5時半にバスターミナルだったので、暗闇の中向かってみると、
ターミナルにはたくさんの人と、100台近いバスがごちゃ混ぜ状態。真っ暗の中、バスを探すのもひと苦労。



バスは満席になったら出発するようで、私たちのバスが出発したのは8時近くでした。
100台のバスが次から次へと動きだすので、排気ガスで屋外のくせにすごいつらい。
やっと出発すると、昨日からの疲れもありあっという間に爆睡。
目が覚めると、エチオピアの大自然の風景が広がっていました。



目的地はジンカという街ですが、一日では到着できないため途中のアルバミンチまで行き、一泊してジンカを目指します。
途中には、いくつも小さい村がありました。





エチオピアトラディショナルハウス。とってもかわいらしいです。
土壁と藁屋根。シンプルすぎる。



村には、たくさんの子供たちも。
みんな満面の笑みでバスに向かってきます。
みんな、かわいすぎる。「ジャパン。ジャパン。」大盛り上がり。

今日の宿。虫がでそう。
共同シャワーをみると、壁が蚊だらけ。これは使うの絶対無理!マラリア怖いし。

エチオピアはイタリア植民地だった歴史があり、イタリアンがうまいらしい。
宿ちかくのレストランで食べたら、うまかった!


アルバミンチ宿
Kirro Hotel
110B(550円)1泊
ロケーション/
アクセス/バスターミナル東ゲートを出て右にまがり、すぐのメイン通りを左折。しばらく進むとサークル交差点があるのでそこを右折して300メートルほど行った右側。
値段、立地は悪くないが、部屋が汚いというより、南京虫だらけ。
いっしょにまわっている夫婦が被害に。ほんと気の毒。
シャワー、トイレも蚊がいっぱいで夜はデンジャラス。
wifiはなし。
蚊帳はあるが穴だらけで機能しないので、自分のを使った。
今まで一番キツイ宿だった。エチオピアだからしかたないかもしれないが。
南京虫は勘弁してくれ。

This is AFRICA 

エチオピア |

アディスアベバ1日目

アディスアベバの空港には午前3時に到着しました。
24カ国目エチオピア。第4章アフリカ編。
ビザも簡単に取れて、4人でのアフリカの旅がスタート。
とは行かず、朝まで空港で過ごしました。

ピアッサ地区までローカルバスに乗ろうとしたら、誰に聞いても「荷物が多いからダメ」と
言われて、よくわからないので4人でミニバスをチャーターしました。
最初の言い値の1/6まで下がったけど、相場はよくわからないし、途中で前の車とぶつかって
もめたりして、到着早々ハラハラでした。

とりあえず有名な"Taitu hotel"へ行ってみたけど、部屋が空くのは午後、ということで
とりあえず楽しみにしていたエチオピアコーヒーを飲みに出かけました。

宿を出てすぐに男の人が話しかけてきて、あー、変な人だ、と思って適当に喋っていたら、
そのダヴィッドという男の人は、コーヒー屋まで来てしまった。
そしていつの間にか2人に増えていた。
そして、ここはマキアートが美味しいと言って、一緒にマキアートを飲みながらエチオピアコーヒーのことを
いろいろ教えてくれました。



最近コーヒーがあまり飲めなかったし、おいしくて、嬉しかった。
そして何故か私達4人のコーヒー代を払ってくれ、「それは何かおかしい」と思って断っても
いいからいいから、って感じで結局ごちそうになりました。
で、お店から出ると、あっちが教会、あっちはマルカート(市場)だよー、って教えてくれてマルカートを
案内してくれました。











ガイドブックには現地に人と一緒じゃないと、行くのは危険って書いてあったけど、大きい通りは安全そうだった。
でも細い路地はちょっと入っていいのか迷う雰囲気だったので、案内と、いろいろ説明もしてもらえて良かった。
人と物が溢れ返っていて、今まで見たどの市場よりもエネルギッシュ。
「これがアフリカだよ」だって。




エチオピアには「コーヒーセレモニー」というコーヒーの淹れかたがあって、家庭ごとに毎日豆を煎るところから
始めるので、市場にも生豆ばかり売っていました。
何かエチオピアらしい物が売っているかなー、と思ったけど今はほとんど中国製のものが売られているみたい。

今日は聖ジョージの祝日だから、みんなお祈りに行った後、集まってごはんを食べて、音楽を聴きながら
のんびりするから、一緒に行こうとダヴィッドに誘われました。
これはちょっと怪しいかも…でも何故かすでにバスに乗っちゃってるし…
着いたのはローカルなレストランで、隣はレゲエが流れるラスタのカフェ。



出てきたのはインジェラ!
インジェラはエチオピアの主食で、エチオピアを旅した人達には「雑巾」とまで言われる食べ物です。
それがいきなり来たー!



上に乗せたのはインジェラに包まれた…



インジェラシチュー…
すごいねー。これをみんなで食べます。
味は、かなり酸っぱい。雑巾ではないけど、こんなに酸っぱくしなくてもいいのにー!

食後にはレゲエが流れるカフェで、飲み物と、大量の葉っぱが出された。これはチャットじゃなくてアボミスマって言うんだって。
こうゆうのあまり好きじゃないし、苦くてまずかった。
その後に出されたコーヒーはおいしくて、しかもコーヒーセレモニー見たかった、って言ったら見せてくれました。



コーヒーを淹れるのは女の人だけなんだって。
コーヒーを飲みながらエチオピアの話、日本の話、音楽の話とか、何時間もみんなで話して、
特にBob Marleyの話をするときは凄く嬉しそうだったし、みんなエチオピアに生まれたことを誇りに思ってるんだ
と、感じました。

気付くと夕方になっていて、宿のチェックインもまだだったので帰ることに。
バス乗り場に向かう途中、2人が
「今日のごはんとドリンク、葉っぱ代をカフェのオーナーに払わなくちゃいけない」
と言ってきました。もちろん代金と今日1日のお礼をいくらか払うつもりでいたけど、
この切り出し方は何か嫌な感じがする。やばいな、と同時に、やっぱり来たか、という気もした。
カフェのスタッフが持ってきた請求書は、約2000ブル(1万円くらい)。
やばい、と思ったら、これをエチオピア人2人と私たち4人の6人で割るらしい。それでも簡単に払える金額ではないし!
ちょっともめたけど、値下げで結局1人200ブル払いました…
ただ、よく考えると、200ブルは今日1日の内容的に納得できる金額のような…?
だったらこんなやり方じゃなければ、もっと嫌な思いをしないで払えたのにな。
本当に楽しかったから、初めから騙すつもりだったと思うとショックだったけど、あのみんなで話した時間だけは
嘘が無かったって思いたいなあ。



夕ごはんのインジェラが、酸っぱいなあ…


アディスアベバ宿
Taitu Hotel
160B(800円)1泊
ロケーション/P.O.Box07
アクセス/中心のピアッサ地区より、路地を一本入ったところ。
立地は中心にあり便利。
建物は古い。虫はいなそう。
シャワー、トイレは共同。建物内に蚊の心配はない。
wifiはあり。
蚊帳はなし。
宿に併設のレストランはおいしい。
近くのトモカコーヒーは最高のマキアートが飲める。
20:44 |  trackback: 0 | コメント: 6 | edit

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